デザインデータ(Figma)v2.16.0を公開しました。
v2.16.0の更新内容
- アコーディオン
- 各作例を実際の利用ケースに近い形に調整
- インプットテキスト
- ラベルとインプットフィールドを横並びに配置する作例を追加
- チップラベル
- 文章やタイトルの冒頭にチップラベルが表示される作例を追加
- 注釈ブロック
- 初版公開
- ディスクロージャー
- 各作例を実際の利用ケースに近い形に調整
- テーブル/データテーブル
- 各作例に外周の枠線を追加
ようこそデジタル庁デザインシステムへ
デジタル庁デザインシステムは、スタイリングの考え方を提供するデザイン言語、情報の視覚表現とインタラクションを具現化するUIコンポーネント、ユーザビリティとアクセシビリティを踏まえた設計や実装のためのガイドラインから構成されるデザインアセットです。
デジタル庁のミッションである「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を。」の実現に寄与することを標榜し、官公庁や地方自治体などの行政機関や公共性の高い組織等のウェブサイト/ウェブアプリケーション/オンラインサービスまたはシステム等で利用することを念頭に置いて構築されています。
「注意が必要なケース」を加筆修正(修正の意図:ユーザー数の大小を根拠に、重要か否かの判断をしてはならないため)
内容が
多くのユーザーにとって重要なときにディスクロージャーを使ってはいけません
「注意が必要なケース」を加筆修正(修正の意図:ユーザー数の大小を根拠に、重要か否かの判断をしてはならないため。および、日本語文章の調整)
内容が
多くのユーザーにとって重要なときにアコーディオンを使っていけません折りたたまれている
内容のほうに重要な情報が含まれるような使い方をしないでください。原則として、重要な情報は最初から隠さずに表示するようにします。
デザインデータ(Figma)v2.16.0を公開しました。
placeholderプロパティをnever型に変更placeholderプロパティをnever型に変更placeholderプロパティをnever型に変更本ウェブサイトのMarkdownファイル一式を更新しました。